[SPI対策・構造的把握力検査]文章構造の問題は激ムズ!!非言語は解法別、情報別で考えよう!(全8問)

構造的把握検査の考え方、というか愚痴

SPIにおける構造的把握検査。これはもう地獄です。初見では意味不明でした。

ちなみの僕は言語の方が苦手なので、鉛筆コロコロしてなんとか頑張っていました。あれほんとに何をテストしてるんでしょうね。ちょっとよくわかりません笑

とはいえ、テストに出る以上ある程度の勉強はしないといけないわけですから、ここでは少しでも構造把握検査への苦手意識がなくなるように解説していこうと思います。

では何に注目したらいいのか?

それは解法と文章で与えられている情報です。ですから、非言語が苦手な方は一度SPIの問題を完璧にしなければ解くことはできません。

なぜなら、解法がわからないと分類のしようがないからです。ですので、テストまで時間がない方は鉛筆コロコロ作戦をお勧めします笑 

冗談ではなく、本気で厳しいです。

逆に問題文の情報に基づいた分類であれば一定の点数を取ることができると思うので、最短でやりたい方はそこに注目してみるといいでしょう。

それではいきましょう!

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コメント

    • 2020年 3月 27日

    二問目の問題文間違ってますよ

      • omniking
      • 2020年 4月 13日

      そして連絡が遅くなり、大変申し訳ありません。
      ご指摘の箇所は修正しておきました。
      ご指摘、大変ありがとうございます。

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